2021年ヨハネの福音書第9講 (♪266)

いのちのパンであるイエス様

御言葉:ヨハネの福音書6:22-71
要 節:ヨハネの福音書6:48「わたしはいのちのパンです。」

1.群衆が熱心にイエス様を捜していた理由は何でしょうか(22‐26)。イエス様は彼らに「何のために働きなさい」と言われましたか(27)。「永遠のいのちに至る食べ物」は誰が与えてくださる食べ物ですか(27b)。

2.何をすることが「神のわざ」ですか(28,29)。彼らは、自分たちがイエス様を信じる条件として、イエス様に何を要求しましたか(30,31)。しかし、神様が与えてくださるパンはどういうパンでしょうか(32,33)。

3.イエス様はご自身を指して、何と宣言されましたか(34,35a)。「いのちのパンであるイエス様」を信じる者は、どのようになりますか(35b,37b)。イエス様をこの世に遣わされた神様のみこころは何でしょうか(38‐40)。

4.ユダヤ人たちは、なぜイエス様について文句を言いましたか(41,42)。どんな人が、イエス様のもとに来ることができ、父なる神様を見たのですか(43-46, ヨハネ14:9)。いのちのパンを食べる人は、何を持つようになりますか(47-51)。

5.ユダヤ人たちは、なぜ互いに激しい議論を始めましたか(52)。「イエス様の肉を食べ、イエス様の血を飲む」とは何を意味するでしょうか。また、イエス様の肉を食べ、イエス様の血を飲む者が受ける神の恵みは何でしょうか(53-59)。

6.弟子たちのうちの多くの者は、なぜイエス様から離れ去ったのでしょうか(60-66)。そこで、イエス様は十二弟子たちに何と言われましたか(67)。ペテロがイエス様から離れて行かなかった理由は何でしょうか(68-71)。

 

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