2026年ヨハネの福音書第19講(♪135 )
わたしが道であり、真理であり、いのちなのです
御言葉:ヨハネの福音書 14:1-31
要 節:ヨハネの福音書 14:6
1.弟子たちは、なぜ、心を騒がせたのでしょうか(1,13:36)。どうすれば、このような悩みを克服することができるのでしょうか(1b)。
2.イエス様はなぜ、父の家に行かれるのでしょうか(2)。イエス様は弟子たちに何を約束してくださいましたか(3)。この約束は弟子たちにとって、どれほどの慰めになるのでしょうか。
3.イエス様は。弟子たちが何を知っている、と言われましたか(4)。ところが、トマスはどのような疑問をもっていましたか(5)。イエス様はご自分が、どのような方であると言われますか(6)。イエス様が道であり、真理であり、いのちとなるのは私たちに何を示してくれるのでしょうか。
4.ピリポは、イエス様に何をお願いしましたか(7,8)。イエス様は、ピリポの不信仰をどのように助けてくださいましたか(9-11)。イエス様を信じる人は、どこまで大きなわざを行うことができるのですか(12-15)。
5.イエス様が去って行かれた後、神様は誰をお与えになり、その方がなさることは何でしょうか(16,17,26)。イエス様は弟子たちを捨てて孤児にはせず、どのようにしてくださいますか(18-220)。弟子たちがイエス様の戒めを保ち、守ることは、どれだけ重要なことでしょうか(21-24)。
6.イエス様は弟子たちにどのような平安を与えてくださいますか(27)。弟子たちがどのようにすれば、イエス様が父のもとに行くのを喜ぶことができるのですか(28)。なぜ、イエス様はこれらのことを事前に語られたのでしょうか(29-31)。
