2022 年マラキ書第2講                                      (♪437)

 

祭司は万軍の【主】の使い

 

御言葉:マラキ書 2:1-17

要 節:マラキ書 2:7 祭司の唇は知識を守り、人々は彼の口からみおしえを求める。彼が万軍の【主】の使いだからだ。

 

1.主の命令を聞き入れず、主の名に栄光を帰することを心に留めないなら、祭司たちはどうなりますか(1‐3)。なぜ主はこの命令を送ったでしょうか(4)。

2.本来の祭司の務めは何でしょうか(5‐7a)。祭司はどんな存在でしょうか(7b)。しかし、彼らはどんな生活をしましたか(8)。主は彼らをどんな者とされますか(9)。

3.ユダはどのように先祖の契約を汚しましたか(10,11, 出34:16;申7:3)。このようなことをする者はどうなりますか(12)。

4.主が、彼らのささげ物を顧みず、それを受け取られないのはなぜでしょうか(13,14)。神様はなぜ夫婦を一体にされたでしょうか(15,16)。彼らは主をどのようにして、疲れさせましたか(17)。